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VerUP 1
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全てのローソク足チャート(日足・週足・月足)で大引け段足表示が可能になりました。
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チャート観測をする際に、最もやさしいとされるのが、その日の終値だけ、あるいはその週・月の終値だけをつなげて見る大引け段足です。柴田秋豊氏も、実際に多くのチャートで観測しており、大引け段足でも観測することにより万全を期せられるとも述べています。
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VerUP 2
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日本株全体の大きな流れの売り場、買い場を的確に解説する「大勢観測」に「日経ジャスダック平均株価」を追加しました。
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日本株全体の中でも、新興市場の動きは、日経平均・TOPIXと比べても、少し違った動きをする時があります。より有効な市場でリターンの大きな売買をするためにも、「大勢観測」のコメントに沿った投資は大変効果的です。
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※なお、今までサービスを提供していました「S&P500」に替えてのご提供となります。
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VerUP 3
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画面表示領域を自由に変更して観測できます。
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チャート領域、出来高表示領域、移動平均線(乖離率)表示領域の境界線をクリックして移動することにより、自由にその表示領域を変更できるようになりました。
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VerUP 4
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「国内株式トップ」ページに大勢観測ニュースが加わりました。
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秋豊流鈎足による転換や、JASTYが設定した棒足の斜線(トレンドライン)等を切ると、ニュースにて発信されます。
もちろん、設定される斜線は、大勢観測のページに記載、その内容はコメント欄を参照すれば詳しく解説されます。
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VerUP 5
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資産管理、注目銘柄を簡単に印刷することが可能になりました。
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VerUP 6
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印刷の向きの選択が可能になりました。
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チャートの印刷が、縦向き・横向きのどちらでも印刷することが可能になりました。
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VerUP 7
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チャート上の分割・減資補正表示で出来高も補正して表示されるようになりました。もちろん、補正をしない表示も可能です。
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上記の他、チャート連続表示をデフォルト(基本設定値)で50銘柄に変更、メモ(通常のメモ)と取引メモ(資産管理上のメモ)を分けて表示、ソート機能の変更など、多くの機能を改良いたしました。
なお、2004年9月に続きまして、来春にもバージョンアップする予定であります。より大きな改良を予定しておりますので、ご期待ください。
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